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英文テキストの校正

このページでわかること

  • このページでは英文テキストの校正の使い方を説明します。

できること

  • 文法的誤り、スペルミス、不自然な表現がないかを確認できます。
  • AIモデルやプロンプトを切り替えて精度を調整します。

手順

英文テキストの校正の画面
英文テキストの校正の画面
  1. 英文校正>英文校正をクリックします。
  2. 英語の種類を選びます。

    • American English: アメリカ英語
    • British English: イギリス英語
  3. 文章の種類を入力します。

    • 校正する文章の種類を入力してください。(「マニュアル」「仕様書」「カタログ」など。日本語、英語のどちらでも指定できます)
  4. 必要に応じてAIモデル・プロンプト編集を設定します。詳細は、校正の設定を参照してください。
  5. ここに原文を入力に、原文を入力します。

    • ファイルから読み込む場合は、ファイルから読み込むをクリックして、ファイルを選択します。

    ⓘ 補足

    • 読み込み可能なファイル形式は以下のとおりです。
    • Word (.docx), Excel (.xlsx), PowerPoint (.pptx), PDF (.pdf), HTML (.html)
  6. 校正実行をクリックします。

    • 結果が表示されます。
  7. 校正結果のコピー、再校正を行います。

    • コピーアイコンをクリックすると、全体をコピーできます。
    • 再生成アイコンをクリックすると、再校正します。
    • グレーのエリアがある場合は、マウスポインターを重ねるとクリップボードアイコンが出現します。クリックするとその部分のみコピーできます。
    コピーアイコンの画面
    コピーアイコンの画面

    ⓘ 補足
    再生成アイコンを使うと、別の結果を確認できます。

  8. 追加の質問があればどうぞから、原文や校正結果について質問したり、条件を変更して再実行を依頼したりできます。

    追加質問欄の画面
    追加質問欄の画面
  9. +をクリックすると、画像を追加、ファイルを追加、Web検索を選択できます。

    • 画像を追加:画像を参照してAIが回答します。
    • ファイルを追加:ファイルの内容を踏まえてAIが回答します。
    • Web検索:クリックしてオンにすると、AIが関連するWebページを検索してから回答します。
    追加質問欄のオプション画面
    追加質問欄のオプション画面

    ⓘ 補足

    • 画像を追加をクリックすると、3MB以下のサイズの画像ファイルを5枚までアップロードできます。
    • ファイルを追加をクリックすると、ファイル(docx、xlsx、pptx、pdf、html、csv)を1ファイルまでアップロードできます。
    • ファイルを追加にはOCR機能はないため、テキストが抽出できるファイルを追加してください。
    • 画像を追加、ファイルを追加、Web検索を使用すると、通常より多くのクレジットを消費します。
    • 画像を追加で画像をアップロードしたあと、画像のサムネイルをクリックすると拡大できます。
    画像拡大の画面
    画像拡大の画面

よくあるつまずき

  • 期待した直し方にならない
    英語の種類とプロンプト編集の設定を見直してください。
  • 結果が毎回少し違う
    生成AIの性質に関する考え方はよくある質問(FAQ)を参照してください。

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